添削付きの実践塾STEP1:ブログライティングSTEP2:プロフィールライ				ティング

あなたはこんなことでお悩みではないですか? ブログにどんな記事を投稿していいかが分からないブログを継続して書き続けることができない興味をもってもらえる記事の書き方が分からない自分の文章がちゃんと伝わっているか不安言いたいことをうまく表現できない。まとめられない。文章を書くのに時間がかかる。なかなか記事を書く気分にならない記事タイトルをつけるのが苦手言い回しが幼稚になってしまう。自信をもって記事を書くことができない自分の言葉で書けていない気がするブログをビジネスに活用する方法が分からない商品やサービスの紹介の仕方が分からない個人プロフィールの書き方が分からない

仕事につながるブログ記事を書くには?

ブログやfacebookなどソーシャルメディアの台頭により、
本格的な個人メディア時代が到来しました。
ここ数年、個人メディアを活用して、
仕事を増やした方、収入を増やした方、
目標を達成した方、夢を叶えた方が、続出しています。

なかでも、記事がストック(蓄積)されていくブログは、
一個人が自分の専門性や人柄を発信するのにうってつけ。
検索エンジンとの相性もすこぶる良く、
多くの人に「見つけてもらいやすい」という特徴をもっています。

もちろん、ただやみくもにブログ記事を書いても、何の成果も得られません。

成功のカギを握るのは、あなたの「旗の立て方」と「記事の書き方」の2点です。
あなたが立てる旗が輝いていれば、人が集まります

あなたはブログを通じて、どんな"旗"を立てようとしていますか?
あるいは、すでにどんな"旗"を立てていますか?
"旗"とは、社会や誰かの役に立つ、あなた自身の専門性のことです。
その"旗"がぼんやりしていたり、弱々しかったりすると、
--つまり、あなたが立てる"旗"に輝きがなければ、
残念ながら、いくらブログ記事を書いても成果は出ません。

あなたの記事が読者に喜ばれれば、濃いファンが育ちます

ところで、あなたの記事の書き方は、読者にどれくらい喜ばれていますか?
仕事につながるブログ記事の書き方、その肝は「読者への貢献」です。
専門性、説得力、分かりやすさ、情報の濃さ・有益性----
それらすべてに気を配らなくてはいけません。
もちろん、個人メディアですので、あなた自身の人柄や想いを伝えることも大事ですし、
何よりも、あなた自身の言葉で記事を書く必要があります。

「旗の輝き+読者への貢献」で、ビジネスが一気に加速する

あなたの立てる "旗"に輝きがあり、
なおかつ、読者に喜ばれる記事を書き続けることができれば、
あなたに興味を持つファンが、どんどん増えていくでしょう。
そうなれば、その道のプロ(専門家)として認知されて、
集客力アップや商品・サービスの販売力アップにもつながります。

さらには、メディアの取材、本の執筆、講演、コラボレーション……等々の依頼も増え、
ビジネスが一気に加速するはずです。

仕事の成果につながるブログを書こう!

ブログの発信スキルを学ぶメリットは計り知れません。
たとえ、似たようなブログでも、"旗" の立て方と記事の書き方次第で、
得られる結果には「天」と「地」ほどの差が生まれます。
もちろん、本塾では、「天」へ行くために何を考えなくてはいけないのか、
あるいは、何をしたらいいのか、その具体的な方策をお伝えします。

さて、最後に質問します。

あなたは、ブログで結果を出す人と、結果を出さない人のどちらになりたいですか?



頭ひとつ抜き出るためのライティング塾です

山口拓朗ライティング塾では、仕事につながる“旗”の立て方&記事の書き方を伝授します。5時間に渡るワークショップ式のセミナーに加え、特典として、facebookのグループ上で15日間、講師が塾生のさまざまな質問に答えます。希望者がいれば、実際の記事投稿に対する添削も行います。 この塾で身につくもの、手に入るもの ブログというメディアの特性の理解「ブログ=自分メディア」という意識ブログを書く目的の明確化ブログのターゲット設定とニーズ探り「見つけてもらう」ための検索エンジン対策記事ネタの作り方と仕分け方法伝わる文章の書き方興味をもたれる文章の書き方共感を誘う文章の書き方アクセスとファンを増やす方法購買&成約につなげる文章の書き方ブログをブランディングに活用する方法継続的に書き続けるための心構えブログでの情報発信力がつきます! 情報発信力がつくとこんなことが起きます目標達成や自己実現のスピードが速まる専門家として認知される集客がしやすくなる問合せや仕事の依頼が増えるアクセス&ファンが増えるメディアの取材依頼が増える本や雑誌連載の執筆依頼がくる商品やサービスを購入する人が増える 個人プロフィールの作成法もお伝えします

ブログを書くのであれば、個人プロフィールを用意しておく
必要があります。
あなたは「誰に何で貢献できる人なのか」、
それを書いておくのがプロフィールです。

初めてブログを訪れた人があなたのプロフィールに
興味をもたなければ、
投稿記事を読もうと思わないかもしれません。

また、せっかく投稿記事に興味をもったとしても、
プロフィールが貧弱だと
一気に興味が覚めてしまうこともあります。
これでは仕事につながりようがありません。
そうした悲劇を招かないよう山口拓朗ライティング塾では
「プロフィールライティング」のセミナーも設けています。


講師プロフィール

講師を務めるのは5万ダウンロードの人気電子書籍『ダメな文章を達人の文			章にする31の方法』の著者でライター歴16年の山口拓朗です 山口拓朗(やまぐちたくろう):「伝える力【話す・書く】研究所」主宰				/ライター&インタビュア/映画批評家 出版社で6年間、雑誌編集者・記者を務めたのちにフリーライターとして独立。18年間で2200件以上の取材・インタビュー歴がある。現在は、執筆活動と平行して、官公庁、企業、大学などで「伝わる文章の書き方」や「モノを売る文章の書き方」をテーマにした講演や研修を実施。「伝わらない悲劇から抜けだそう!」をモットーに活動する。電子書籍『ダメな文章を達人の文章にする31の方法』はアマゾンKindle本の2013(ビジネス・経済部門)1位に輝く最新刊は『買わせる文章が「誰でも」「思い通り」に書ける101の法則』。<著書>最新刊は『買わせる文章が「誰でも」「思い通り」に書ける101の法則』(明日香出版社)電子書籍『文章が変ると人生が変る!文章力アップ33の方法』。■電子書籍『ダメな文章を達人の文章にする31の方法』(バレーフィールド)■『どんな人ともドギマギせずに会話がふくらむコツを集めました! 』(三笠書房)■『イチローともジャイアンとも初対面ですぐに仲良くなれる本』(こう書房)■『なぜ皇居ランナーの大半は年収700万以上なのか』(KADOKAWA/メディアファクトリー)■電子書籍『あなたにピタリと合う映画教えます!本当に面白い映画 厳選18本』(共著:樺沢紫苑/バレーフィールド)■監修本『男の座右の銘』(シンコーミュージック)<執筆実績>『FLASH』(光文社)『Asahi Weekly』(朝日新聞社)『納税通信』(エヌピー通信社)『OZ magazine』(スターツ出版)『壮快』(マキノ出版)『安心』(マキノ出版)『るるぶ東京』(JTBパブリッシング)『ランナーズ』(アールビーズ)『カスタムCAR』(芸文社)『MOVIE SPLASH VOD』(KDDI/ケーブルテレビ配信番組表)電子雑誌『SOCIAL MEDIA LIFE JAPAN』映画批評サイト『映画ジャッジ!』ほか。


受講内容 【STEP1:ブログライティング】都内会議室でのセミナー(5時間)+テキ				スト(約30P)+facebookグループへの参加特典(15日間)ブログのターゲット設定投稿ネタ(素材)の棚卸			し&カテゴライズソーシャルメディアの特性と注意点ファンを増やす専門ライティング共感を誘う貢献ライティング自分の言葉で書く方法 ?興味をもたれる文章の書き方心を揺さぶる自己開示&ストーリーライティング最後まで読まれる! 記事タイトルの書き方伝わる文章の書き方、7つのポイント
【STEP2:プロフィールライティング】都内会議室でのセミナー(5時間+				+プロフィール完成後に無料添削特典いいプロフィールとは? 悪いプロフィールとは?プロフィールのターゲット設定これだけは欠かせない! 基本情報あなたの「強み」「専門性」を掘り起こそう興味をもたれる肩書きの作り方実績の作り方と盛り込み方ミッションとビジョンが共感を誘うギャップで「強み」と「想い」を光らせる媒体別・ターゲット別のプロフィール活用法

※上記内容は仮です。最良のものを目指して、その都度変更を加えていきます。

※受講に際しての注意点
受講に際して注意点がございます。本ライティング塾では第三者の視点を重視しています。
セミナーおよびfacebookグループで行われるワークや投稿に対しては、
ほかの受講者も意見・感想を言える態勢にしてあります。
「ほかの受講者の意見・感想には耳を傾けたくない」という方の受講はお断りさせていただきます。

山口拓朗のライティングセミナー受講者の感想


100点を超える内容でした。インターネットが普及し、facebookなどで人とつながる時代だからこそ、相手の立場に立った文章が大切だと思います。「字は人格である」と人生のメンターに教わっております。今回受講して再確認致しました。「文章は人格である」と。 福嶋秀樹さん(不動産経営者)これから具体的にfacebookなどで活動をしようとしていたところなので、今回のセミナーは実にタイムリーでした。ソーシャルメディアの使い方を教える本はいくつかありますが、「文章」にフォーカスしたセミナ			ーは貴重です。すぐに実践で使える内容でした。 本摩希子さん(女子デザイン室主宰/デザイナー兼アートディレクター)適確な説明、ポイントをつかんだ方法論で、今から自分の文章が大きく変わる期待感を感じています。文章って実はシンプルなのかもしれません。あとは書いて実践してみます! 石川由一さん(株式会社No Excuses代表取締役)ワークで掘り下げていただいたおかげで、多くの気づきを発見することができま			した。常に自分に問いかけていくことが重要なのですね。今日から人に読んでもらえる文章を作ることができそうです。文章作成の方法はもちろん、ソーシャルメディアを活用して自分を売り込んでいきたい方には、とても参考になるセミナーです。 桐ケ谷淳一さん(リーガスタイル司法書士事務所経営/相続支援・創業支援コンサルタント)とても具体的な講義で、「ああ、こうやって書けば、読者に響くのか」というポイントが分かりました。ワークも豊富で、他の受講生とのシェアも楽しく有益でした。ブログは相手(読者)がいて初めて成り立つもの。「自分目線」で語るのではなく、「相手想い」で情報発信していきたいと思います。 木村衣晴さん(クリスタル・アドバイザー/ツインソウル研究家)ポイントが明確で、とても分かりやすい講座でした。これを機会に、ブログタイトルやターゲットの絞り方、目的の明確化など、基本的なところから、もう一度練り直してみます。阿部弘康さん(美容系サロン集客のプロ)いつも山口さんのセミナーは「ハズレ」がありません。毎回、何かしらの気づきがあります。今回の気づきは「ブログのターゲット」と「記事コンテンツの棚卸し」の2点です。再度見直したいと思います!杉本協子さん(杉本協子税理士事務所・代表税理士)ブログでは体験を交えて自分の言葉で書くことが大切だと知りました。専門性を出しながらも、自分の人間性を織り交ぜていくことが、これからの課題です。コンテンツを細分化したうえで、一つひとつを掘り下げて書きたいと思います。井本達也さん(美容鍼灸・命泉堂鍼灸治療院/美と健康の東洋医学研究家)ブログを集客につなげたいと思って参加しました。ミニセミナーなどで山口さんがおっしゃっていたことの集大成的な内容で、とても分かりやすかったです。検索エンジンを意識したブログタイトルや記事タイトルも頑張ります。岡島紀見恵さん(パワージュエルビューティースクール代表)読む人に伝えるためには、どんな準備が必要なのか、また、読む人に行動してもらうためには何が必要なのかが、明確になりました。とても有意義な時間でした。佐々木真弓さん(医療法人鉄蕉会 亀田訪問看護センター 所長)4時間があっという間でした。ターゲットを設定することで、ターゲット以外も呼び込みやすくなる、というのは新鮮な気づきでした。さっそく、職場で「ターゲット設定」のミーティングをしたいと思います。牧山尚子さん(株式会社松本鶏園勤務)ブログやメルマガは短時間で仕上げたい! なおかつ、最後まで読んでもらってクリックしてもらいたい! そのためには、日ごろの準備が大切であることを再確認しました。漠然と生きていてはいけないんですね。澤田健治さん(TOEICスクール「澤田塾」の運営および講師/日英翻訳者)ブログ記事を書くうえで意識すべきことがハッキリしました。なかでも、共感を生むためには、挫折や失敗を含めたストーリーを活用するというアドバイスは「なるほど!」と思いました。T.Mさん(フリーライター)内容がすごく分かりやすく勉強になりました。もう一度ターゲットや目的を整理して、ブログを立ち上げたいと思います。この講座は、あらゆる文章の書き方に応用できるので助かります。清水由香利さん(人生ストーリー作家)最近は書くネタに困っていたので「コンテンツの棚卸し」がとても役立ちました。興味を引くタイトルや記事構成を意識するほか、自分の人柄もどんどん出していきたいと思います。大関淳さん(カイロプラクティックとやの整体院 院長)正直に言って、ずっとブログを書くのが苦手でした。今回、塾に参加して、文章を書く切り口や視点など、ライティングのツボを勉強できてよかったです。ブログを書くことに興味をもてそうな気がします。菊地健介さん(有限会社ボードテクノロジー代表)ちまたの書籍では「ブログ運営上○○が大切です」と書いてあっても、「ではどうしたらいいか」ということが書いてない場合が多いですが、山口拓朗ライティング塾では方法論にも踏み込んでいます(例:自分の文章で書くこと)。ブログの「形式」と「文章」についての指針を手に入れた気分です。M.Mさん(女性)いわゆる「文章の書き方セミナー」ではありません。ブログを書く目的、ターゲット、タイトルなど、「書き方」ではない部分を充実させることで、結果、読んでもらえる文章ができる、というアプローチがおもしろかったです。三條尚子さん(あなたの価値が伝わるプロフィール作成「感性の翻訳家」)ブログライティングの基本は「ブログを書く目的は何か?」を押えることにあり、その土台のうえに、コピー等のテクニック(応用)があることが分かりました。基本からていねいに積み上げていくセミナー形式がとてもよかったです。富山裕介さん(東京魚商業協同組合事務局)ブログを書く目的、ターゲットを明確にすることの重要性が再認識できました。山口さんのライティングノウハウを惜しみなく伝えようという想いが伝わりました。濃い内容に満足しています。S.Mさん(女性)ライティングの基本であり、王道である方法を教えていただき、回り道をすることなくブログを始められそうです。Y.Aさん(男性)知っていることもありましたが、新たにいただいた知恵とワークによる学びは吸収力が違います。具体的なノウハウ、モチベーションをいただき、ありがとうございました。小島みずえさん(28歳からの好きモテ恋愛コーチ)ブログを書く際、具体的に何に気をつければいいかが分かり、前に進みやすくなりました。キャッチコピーやコンテンツの棚卸しでは、塾生の皆さんの意見が聞けてよかったです。N.Kさん(女性)ブログ記事を書く「本質」を教えていただきました。「覚悟をもって出しきる」??これで進んでいきたいと思います。「自分のメディア」という意識が生まれて、不安要素がすべて消えました。若林木綿子さん(憧れの生き方応援ライフコーチ)パっと見でどれだけ読む人の気持ちを引きつけられるかが勝負なんですね。読まれる記事のコツが分かった感じです。早く実践したい!宿利原卓さん(自分年金作りの専門家)これまでは、苦手意識があって、月1回ほどしかブログを更新できませんでした。セミナーを受講して、記事コンテンツの作り方や文章作成のポイントが分かりました。これからは、読み手のメリットを中心に考えてブログ投稿できそうです。志賀千鶴子さん(ims東京腎泌尿器大和病院レディースセンター乳腺外科医師)ブログではキーワードや体験が大切だということを認識しました(なるほど!)私は正しい情報と安心を伝えるミッションをもって、ブログを書いていきたいと思います。N.Sさん(男性)ライティングはテクニックなのかと思っていましたが、書く前の準備や意識が大切だということが分かりました。ワークで明確になったことも多かったので、これからブログを書くときに生かしたいと思います。また、「自問自答」のやり方について、山口さんの質問の仕方がとても参考になりました。I.Hさん(男性)文章を書くのが苦手な自分でも、「結論から書く」「読者にとってのメリットを書く」という意識をもてました。5時間のセミナーは、内容が盛りだくさんで、他の塾生の考えが分かるワークも良かったです。米窪直美さん(「Bar On the Road」の女将)大変勉強になりました!! また聞きたいです!!M.Aさん(男性)とても参考になりました。これからブログを書くときに役立てたいと思います。スタッフにブログを書いてもらうときにも、塾のノウハウを活用させてもらいます。山綾子さん(自己承認力コンサルタント)とてもわかりやすくて勉強になりました。「伝えたいことを文章化する」を「どのようにすれば」を、具体的に教えていただきました。山口先生は、話し方や、人の心を引き出すのもお上手な方で、整理整頓も担ってくださいます。受講をお勧めいたします。私もまた受講させていただきます!小澤和絵さん(静岡のヨガ・ピラティススタジオ「gyutto」主宰)文章を書くのが苦手な私には、とても勉強になりました。セミナーで、ブログの目的、誰に向けて有益な記事にするかを明確にできたことが良かったです。セミナー後は、読まれるためのテクニックはもちろん、読んだ人が共感したり興味を持ってもらうことに意識を向けるようになりました(←今までは自己満足な内容でした…)柏原七帆子さん(リラクゼーションサロン「ピエロ」代表)分かりやすく、すぐに活用できる大満足のセミナーでした。ダメ出しのような添削特典も非常にレベルが上がります。セミナーで分かったつもりでも、それを自分自身に活かそうとなると……ハテナ?となることが多いからです。この添削で何が違うのか、どうすればもっと良くなるのかをガッツリ叩き込まれます。とても腑に落ち、血となり肉となるセミナー&添削でした。また、受講したいです。林田眞美さん(子連れ離婚の不安・心配解消コーチ)セミナーは座学で終わらず、ワークが少しずつ盛り込まれていて、あっという間に時間が過ぎました。セミナー後は、メンバーだけのfacebookグループで添削をしてもらえます。書くことのプロである山口さんからピンポイントでご指導いただけるチャンスはなかなかありません。グループメンバーへ山口さんがアドバイスされることを「わが事」に照らし合わせられるところも、塾形式の良さだと思います。山口さんは受講生を上手に褒めつつ、かつ指導すべき点は甘やかすことなくビシッと指導して下さいました。

特典

山口拓朗ライティング塾では下記の特典もお付けします。

特典1電子書籍『ダメな文章を達人の文章にする31の方法』のPDFの無			料プレゼント特典2 電子書籍『文章が変わると人生が変わる!文章力アップ33の方法』のPDFを無料プレゼント特典3ブログライティングを受講された方は、セミナー受講後に、当塾専用のfacebookグループに、21日間、無料でご参加いただけます。グループ内で記事の投稿添削を行うほか山口に自由にご質問いただけます。(21日間目以降は、月額2000円で継続可能)特典4プロフィールライティングを受講された方は、プロフィール完成後に無料添削(1回/セミナー受講後1カ月以内/メール)

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販売業者 伝える力【話す・書く】研究所」 山口拓朗ライティング塾
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埼玉県富士見市ふじみ野西1-21-2 SAWADAビル501
電話番号 049-293-4044
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